―彩雲国物語10のお題―(基本は短文で) 一.強い想い(李絳攸×紅秀麗) ニ.素直(紅秀麗+杜影月+藍龍蓮) 三.私の幸せ(藍楸瑛×紅秀麗) 四.同期(紅秀麗+杜影月) 五.身内苦労話(紅秀麗+管飛翔+欧陽玉) 六.身内自慢 七.秘密(柴彰×紅秀麗) 八.無理をして笑う 九.不器用(紅秀麗+杜影月+藍龍蓮) 十.変 ―《素材作り隊》さま(閉鎖されました)からお借りしました。― 近いのに、遠くて手が届かない (藍楸瑛×紅秀麗) ―「君の背中を見ていたんだ」―往く者(★) (李絳攸+藍楸瑛→紅秀麗) ―紅秀麗がそんなものを望む筈が、無い。―    捧げ物    .降り注ぐ花弁に見たもの (秀麗を挟んで三つ巴戦) ―幾ら冗談めかしぼやかしてみても、もう誤魔化せないと。―15200番キリリク有希菜様へ あなたの知らぬうちに (絳攸×秀麗でラブラブ) ―(え、えぇえ!?こうゆう時ってどうすれば良いの!?!?)―19600番キリリク風邪某様へ それの名前 (龍蓮×秀麗) ―眉間に入れていた力さえ抜ける。―21100番キリリク生島ヒロユキ様へ 華は盗めるか (絳攸vs龍蓮) ―「しかし風流に反するのもまた風流」―21300番キリリク有希菜様へ それは総て貴方だから (龍蓮【採用】or絳攸と秀麗の新婚話) ―何時からこんなに弱くなったのだろう。―22100番キリリク御調要様へ 残暑見舞い品 (浪燕青×紅秀麗) ―頭の下にはやや硬い感触。―愛ゆえに (秀麗総受け) ―このくらいの説教は、どうか許して欲しい。―22500番キリリク柚子様へ それでも変わらず天は高く地は広い (燕青vs楸瑛) ―齎されたものは、暖かいものだけではないけれど。―23000番キリリク数珠丸様へ 純情青年二十四時 (紅三男坊に李姫発言された直後で妙に秀麗を意識してしまった絳攸) ―「( な ん で 思い出す俺・・・・!! )」―23500番キリリク華鈴様へ 五里霧中に立ち尽くす (楸瑛→秀麗) ―本気になってもその手が選ぶのは他の男だったらと思うと怖いから。―23900番キリリク海凛様へ 飲まれた者勝ち (酒飲み大会秀麗一人勝ち・工部のどちらかと秀麗の絡み) ―いっその事彼等のように自分を見失った方が、楽だ。間違い無く。―23932番キリリク紅玉様へ 正月フリー配布品 (柴彰×紅秀麗) ―それを見て、柴彰はおかしそうに喉を鳴らした。―きっと何気ない、でもそれは密事 (李姫で手の触れ合い) ―あいして、いると。―34600番キリリクけちゃ様へ バレンタインフリー配布品 (彩雲国物語・オールキャラ龍秀落ち) ―ですからどうぞ、と差し出された包みを絳攸は半ば反射で受け取った。―愛しさだけで生きて往けたなら (龍蓮→秀麗・龍蓮視点で切なめ) ―見えたのは、暗闇の中の小さなひかり。―55700番キリリク祭沢燕様へ 細く微かな、けれど確かに (龍秀) ―気が付けば、秀麗は絡み合う手を思い切り自分の方へ引いていた。―57600番キリリク水城あきら様へ ずっと、ずっと。 (楸秀であっまあま) ―そして願わくば、こうして手を握れるように。―63600番キリリク渚野真乃華様へ 愛しむように (燕秀でラブラブ) ―添えられた手に擦り寄って、燕青は静かに目を閉じた。―64800番キリリク ジュン様へ ある日、昼下がり (秀麗を巡って楸瑛vs龍蓮) ―ぱか、と秀麗の口が開いた。―65800番キリリク添花様へ 世界に二人きりだったら良いのに (楸瑛vs黎深) ―それに、どうせこの相手には無駄だと分かりきっている。―66300番キリリク柚子様へ 臆病者の唄 (奇人と楸瑛の秀麗をめぐる攻防戦) ―頬を桃色に染めて笑む彼女のそんな姿を、初めて見た。―67600番キリリク渚野真乃華様へ
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